2019.2.21 スーパーハズイ水口店改装オープン

買い物に行く頻度が最も高いスーパーハズイ水口店が1年間の改装工事を終えて、リニューアルオープンした。開店初日の今日は周辺の道路が大渋滞。入店を順番を待つ買い物客が長い列を作っていた。その情景を見て、別の店で買い物をして帰宅した。いつまでもこんなことはないとは思うが・・・。

2019.2.18 滋賀から愛知、三重、奈良、大阪と一日で500kmほど走る

一人暮らしの叔母の様子を見てもらおうと、半田市に住む姉を頼ることになり、姉を車で叔母の自宅まで送り届ける。この先、何度かこのような事態になることが予想される。明日は、姉を叔母の自宅から半田に送ることにしている。

日中の気温は13℃まで上がり、温かな一日。先日、道の駅で買い求めた福寿草の花が開いていた。寒いと閉じ、温かなると開く、面白い動作を繰り返す。まるで動物のように。

2019.2.14 叔母が退院。寒空に水仙、力強く咲く。

大阪の叔母の体調が回復し、退院するというので病院まで迎えに行く。それでも90歳の高齢なので不安は残るが、本人の一番望む生活をしてもらうしかない。

ウォーキングコースには水仙が力強く咲いて、われわれを勇気づけてくれている。

2019.2.12 信楽で親戚の葬儀に参列

亡くなられたのは父の兄嫁に当たる方で、我が家は両親兄弟姉妹全員が大変お世話になった人だった。行年99歳の長寿だった。私が信楽のお寺にいた頃は、毎日お寺参りをしてくれるありがたい念仏者であった。

2019.2.10 寒波襲来で底冷えの三連休中日

世間で休日の日は、たいていお寺にとっては多忙な日だ。午前中に湖南市で一軒法事を勤め、午後は寺の近くで中陰法要を勤める。朝は雪がちらつき、日中の気温は3℃の寒い一日。

「梅一輪、一輪ほどの温かさ」(服部嵐雪)という句があったが、ウォーキング中、そんな梅を見つけた。

2019.2.7 叔母が救急搬送されたため、急きょ病院へ

大阪・堺市で一人暮らしをしている90歳の叔母が救急車で搬送されたと聞き、病院に駆けつける。重症の逆流性食道炎のようだが、明日胃カメラの検査を受けることになり、入院手続きなどを済ませた。足が弱っており、退院後のことも考えないといけない。救急車を呼び、病院まで付き合ってくれた甥は有り難い存在だ。近所に住む妹にもお世話になるしかない。

2019.2.4 立春の今日、北陸地方では春一番が吹く

日中の気温は昨日までと違って、温かな一日。北陸地方では「春一番」が吹いたようだ。日中のウォーキングでは寒空の下でも花を咲かせるタンポポを見つけた。環境がどのように変わってても、子孫を残そうという意志の強さを感じる。

2019.2.2 嚴浄寺で甲賀組連続研修会開催

甲賀組では、組内寺院を持ち回り会場にして連続研修会を開催している。今日は嚴浄寺が会所になった。会所寺院の住職として、話し合い法座の問題提起と法座のまとめを行った。

2019.2.1 雪の土山を越えて三重県へ

甲賀市内は雪化粧の朝、鈴鹿越えにはスタッドレスと四駆が必要かと思い、車を替えて出発。三重県側ではほとんど雪の問題はなかった。帰りに立ち寄った土山SAはまだ雪が残っていた。